1,000キロを突破したので点検しました。
まず、洗車をし、要所要所のボルトヘッドをアーレンキーで増し締めします。その際、気になることがないか、目視していきます。
緩みが出ているボルトはありませんでした!フレームについた筋状のキズも、車用の超鏡面用コンパウンドでこすったところ、全て汚れと判明。さすが?KLEIN、塗装皮膜が強いです。
さて、禁断のパイプカッターで切断したカーボンコラムの様子を確認します。

ん、ん、!? 切断面に筋状の亀裂が入っています。
気になったので、切断時(切断後に紙やすりでならした後)の写真と見比べます。

やはり剥離?が起こっているようです。
これがパイプカッターによる影響か、ステムの締め過ぎか、他の原因なのか、分かりません。もちろん、指で押して違和感があるとか、ステムがぐらつくとか、そういったことはありません。が、手当てが要りそうです。近いうちにエポキシ系の浸透タイプの接着剤でも染みこませてみたいと思います。
まず、洗車をし、要所要所のボルトヘッドをアーレンキーで増し締めします。その際、気になることがないか、目視していきます。
緩みが出ているボルトはありませんでした!フレームについた筋状のキズも、車用の超鏡面用コンパウンドでこすったところ、全て汚れと判明。さすが?KLEIN、塗装皮膜が強いです。
さて、禁断のパイプカッターで切断したカーボンコラムの様子を確認します。

ん、ん、!? 切断面に筋状の亀裂が入っています。
気になったので、切断時(切断後に紙やすりでならした後)の写真と見比べます。

やはり剥離?が起こっているようです。
これがパイプカッターによる影響か、ステムの締め過ぎか、他の原因なのか、分かりません。もちろん、指で押して違和感があるとか、ステムがぐらつくとか、そういったことはありません。が、手当てが要りそうです。近いうちにエポキシ系の浸透タイプの接着剤でも染みこませてみたいと思います。





